近視進行抑制点眼剤を使用する治療が令和8年6月より、選定療養になります

選定療養とは保険診療に加えて、追加的な医療サービスを患者さんご自身が選択して受けるもので、診察・検査・処方は医療保険の対象となりますが、近視進行抑制点眼剤は今までと同様に自己負担となります。

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